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雀荘戦β改良要求案β

β版が試作段階であるのは理解してる。

ただ、それが2年も続き、今もなお延々と続く改良案、それもマニアや一部のプログラムに精通してるひとしか意味が分からないことをオフィシャルブログで書き続ける我らがボス。

さすがに月500円払って雀荘戦だけをプレイしてる人間からすると失礼というか不公平しか感じない。


昔からたびたび言ってるが、天鳳のオフィシャルブログは本人はオフィシャルのつもりなのかもしれないが天鳳を起動したときにすべてのプレーヤーが例外なく見ないものなので、随時チェックしてるプレーヤーしかそこに書かれてることをしらない。これをもってオフィシャルとすることがすでに微妙だ。

だからこそ20近くにもなる改良案を載せ続けられるのだろうけど。


おもしろければ自然に流行る。おそらく根本にそれがあるのだろう。



なぜ流行らないか、という話になったとき「おもしろくない」とか「レベルがうんぬん」「人がいない」

こんな言葉をよく聞くがこの中でまともな理由は「人がいない」だけ。

前の二つはほぼ段位戦のプレーヤーかつ高段位者の意見であって雀荘戦が流行らないのとはあまり関係がない。

つまり「すでに天鳳のユーザー」だ。

なぜならネトマのユーザーの大半は初心者またはライトユーザーなのだから。


なぜ段位戦の一般卓にたいして若葉の人口比率が98:2のようになってるのか。

ルールが2つあるのに、だ。



これはおもしろいおもしろくない、ルールの好み・・・そんなものが原因なのではない。



入口がないから。見えなくしてるから、だ。


つまり、


今日はじめて天鳳をプレイしたひとは雀荘戦の存在を知らないまま段位戦を始めてる、ということ。





まともなら若葉と一般卓はほぼ同じ人口になるはず。



以下に挙げることは要望でも案でもない。


要求だ。



天鳳を起動した最初の画面


雀荘戦(収支戦)と段位戦(順位戦)2つの入口を作り、



予約の人数を非表示にする。 入った瞬間に予約が0じゃあ、やってないと思うから。



この期間は3日で十分。 そのくらいの自信はある。







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No title

”とりあえず”段位戦を選択したまま、定着していくパターンが多いのでは、というのは同意です。

ただ、問題は
・「雀荘戦」とは何なのか?
・スタンダード風な響きの「段位戦」とどこがどう違うのか?
・「雀荘戦」独特の面白さはどこなのか?
それらが事前に明確にわからないことだと思いますね
プロフィール

いちかわ

Author:いちかわ
リアル麻雀連合会長

ネット麻雀は天鳳の雀荘戦というところで打ってます。
リアル、ネットの大会主催したり。


麻雀ライブやってます


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