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最強のステータス

雀荘戦―






いままでこれに対する宣伝はしてきたけど、説明が足りなかった。


ネット麻雀天鳳には段位戦雀荘戦という2つのビッグコンテンツがある。


よくネット界隈で耳にする八段だとか鳳凰民だとかはこの段位戦のもの。

簡単にいえば段位戦は順位戦、雀荘戦は収支戦となる。


この雀荘戦は巷のフリー雀荘に近いルールに設定されていて、

祝儀なし、祝儀2(1枚2000点相当)、祝儀5(1枚5000点相当)とがある。


僕が天鳳で祝儀2東南を押す理由を以下に挙げる。

まず、収支戦の方が一般的であること。

麻雀の競技人口のほとんどが素人であり、プロの打つ赤ナシより赤アリの方が一般的であること。

フリーに限らずチップを採用したルールで打つプレーヤーが多いこと。

5000点相当のチップも一般的だが中間2000点の方が順位に意味が増す。  など


要は「テンゴの東南」だ。

リアル麻雀のひとつのメジャーと言ってもいい。



それと、これはプロに対する僕のメッセージだけれど、


タイトル戦やリーグ戦では赤なしやチップなしを打つものの、


ほとんどのプロはこの赤ありの収支戦を普段打ってるはず。


これから天鳳をやってみようと思うのなら是非、収支戦の雀荘戦をおすすめしたい。


「ラスを引かないように打つのは楽しくない」とか

「天鳳は難しい」なんて違和感はどこにもないルールだ。


普段通り打てばいい。何のアジャストも要らない。


プロの、そのスキルをここで見せつけてくれないか?



少なくともテンゴのメンバーがここで打つ意義ってすごいあると思うんだ。





実はもうひとつのメジャー、「ピン東風」も雀荘戦にはある。

ただこれは僕のテイストではないので割愛する。アピールしたいやつがアピればいい。



現状天鳳においてこの段位戦と雀荘戦のプレーヤー人口比率は93対7くらいだ。

こんな一般的なルールなのにここまで人気がない理由はまったく不明。

ネット層とリアル層の根本的趣向の違いか、人が少なすぎることによる敬遠か。




もちろん今は鳳凰卓の方がレベルは圧倒的に高い。人口から言っても当然。

しかしその鳳凰民またはそこに到達する潜在スキルを持ったもの。

その集団が雀荘戦を打った時の上澄み、これが集団としての最高峰になると信じて疑わない。




そろそろレボリューション起こしていいんじゃないか?




雀荘戦― 


降り積もったばかりの雪のよう。

白く熱いピュアな世界



nice_convert_20111209101734.jpg














NO TENHOU , NO LIFE .











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


南フランス大会の告知がいまいちわかりづらいという意見をいただいたので簡単に



若葉2東南の12月のオフィシャル成績の75戦時で競います。



優勝者に僕から2000円ウェブマネーの遅めのクリスマスプレゼント、

2位にはこないだ準優勝でもらった一ヶ月分(500円相当)のチケットをあげます。

僕が優勝した場合の2位はここで変更してあげることにしました。


収支の同着は考えにくいですが、もしかぶったらトップ率→連対率で判断します。

受け渡し方法は成績を送ってもらって確認→ウェブマネーのパス返信→確認メールの流れでやります。

よろしくです     @いちかわ





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プロフィール

いちかわ

Author:いちかわ
リアル麻雀連合会長

ネット麻雀は天鳳の雀荘戦というところで打ってます。
リアル、ネットの大会主催したり。


麻雀ライブやってます


いちかわ麻雀ライブ(らいつべ)


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