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エジプト大会やります!

天鳳雀荘戦にて大会やります!



あの比嘉秀仁☆エックスPも参加決定!


エジプト・ファラオ大会



<要綱>

開催期間 4月中ずっと
大会場所 雀荘戦 銀の東南戦祝儀2


雀荘戦なので収支を競います。
収支上位4名で個室決勝(5月12日夜予定)を行います!



規定回数は10回以上。

賞品は
1位 チケット2ヵ月分
2位 チケット1ヵ月分
3位 チケット1ヵ月分
4位 チケット1ヵ月分

総合優勝の方にはさらにチケット2ヵ月分。

最多半荘の方にも1ヶ月分。






↓↓↓↓

エントリーはこちら




さらに!


銀で打ちたくても打てない方。

資格を途中で失ってテンション下がってどうしてくれるんだよいまさら段位戦とかもどれねぇよ!って方。

若葉を盛り上げてあげたいの♪


っつう人のために若葉でも同時に大会やります!



エントリー時にHNの前に「若葉」をつけてください。

エントリーの重複はおkですが、賞品の重複はありません。

ただ、総収支なので分散は不利になるということですのでよろしく願いします。









主催 幡井梨花p

    いちかわ




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


前回の大会「最速最強トップ多いプロ」の決勝のねっていがまだ決まってません><

今大会中にカブってしまいますが4月半ばにちょっと2時間ほどお時間お借りしてやろうと思ってます。。
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雀荘戦β改良要求案β

β版が試作段階であるのは理解してる。

ただ、それが2年も続き、今もなお延々と続く改良案、それもマニアや一部のプログラムに精通してるひとしか意味が分からないことをオフィシャルブログで書き続ける我らがボス。

さすがに月500円払って雀荘戦だけをプレイしてる人間からすると失礼というか不公平しか感じない。


昔からたびたび言ってるが、天鳳のオフィシャルブログは本人はオフィシャルのつもりなのかもしれないが天鳳を起動したときにすべてのプレーヤーが例外なく見ないものなので、随時チェックしてるプレーヤーしかそこに書かれてることをしらない。これをもってオフィシャルとすることがすでに微妙だ。

だからこそ20近くにもなる改良案を載せ続けられるのだろうけど。


おもしろければ自然に流行る。おそらく根本にそれがあるのだろう。



なぜ流行らないか、という話になったとき「おもしろくない」とか「レベルがうんぬん」「人がいない」

こんな言葉をよく聞くがこの中でまともな理由は「人がいない」だけ。

前の二つはほぼ段位戦のプレーヤーかつ高段位者の意見であって雀荘戦が流行らないのとはあまり関係がない。

つまり「すでに天鳳のユーザー」だ。

なぜならネトマのユーザーの大半は初心者またはライトユーザーなのだから。


なぜ段位戦の一般卓にたいして若葉の人口比率が98:2のようになってるのか。

ルールが2つあるのに、だ。



これはおもしろいおもしろくない、ルールの好み・・・そんなものが原因なのではない。



入口がないから。見えなくしてるから、だ。


つまり、


今日はじめて天鳳をプレイしたひとは雀荘戦の存在を知らないまま段位戦を始めてる、ということ。





まともなら若葉と一般卓はほぼ同じ人口になるはず。



以下に挙げることは要望でも案でもない。


要求だ。



天鳳を起動した最初の画面


雀荘戦(収支戦)と段位戦(順位戦)2つの入口を作り、



予約の人数を非表示にする。 入った瞬間に予約が0じゃあ、やってないと思うから。



この期間は3日で十分。 そのくらいの自信はある。







雀荘β改良案19

雀荘戦はなぜ流行らないのか


言いかえればなぜ人がこないのか?

となる。

人とは、「段位戦を打ってる天鳳ユーザー」と「ネット麻雀を新しく始める人」だ。


前者からはこんな意見を聞いている。


レベルが低いのでつまらない。鳳凰レベルなら打ってもいい。

初心者にはレベルが高くて勝てない。初心者がやりたがらない。

人が少なくて待ちたくない。

麻雀の質が雑。段位戦のが繊細で上手くなれる。



うーん......



レベルが低いのか高いのか。収支戦に興味があるのかないのか。全然見えてこない。





正直現状のレベルなんてどうでもいい。そんなもんは本来プレーヤーが増えてからするべき議論だ。

今、つの氏が考えてるのはおそらく裾野が広がったら上のクラスを開放していこうということ。

これは後付けでやってきた段位戦とは違うから、うまくいかないんじゃないかと思う。

観戦が欲しいという意見も絶えないけど、そこは彼がすでにつくった琥珀と孔雀にはついてるものと思われる。

プログラム的に銀以下につけるのは難しいのかもしれないし、プライドが許さないのかもしれない。

なぜ、そこに言及しないのかは謎だけれど。


とにかく人が欲しい。それも新規ユーザーと段位戦に飽きたユーザー両方だ。






いちかわシステム

琥珀を鳳凰民に開放→鳳凰民が30人くらい打ち始める→はい、鳳凰クラスの出来上がり


今打ってる雀荘戦プレーヤー? 銀からあがればいいんだろ? 全く問題ない。

格下を飲んでやるよ。


まず上を作って下を増やす。これが段位戦からの獲得イメージ。





いちかわシステム



次に新規ネトマユーザーの獲得イメージ


天鳳のトップページおよびWIN版トップページ


「天鳳には2つの評価基準のゲームがある旨」大々的に告知し、好みのゲームを選んでもらう。


雀荘戦というゲームがあることを認知させる必要がある。




雀荘戦  →収支戦。トップが大きい。大きいトップにも意味がある。ダイナミックでエキサイティング。


段位戦  →順位戦。どれだけラスを減らせるかがカギ。繊細でハイクオリティ。



そして「人数比19:6500」こんな現状を緩和する必要がある。

この数字を見たら「人がいない」という理由で収支戦が打ちたくても段位戦を選んでしまうかもしれない。


いちかわシステム


2週間くらいの間、まず予約の人数をXXXXなどにして伏せてしまう。

そもそも何卓立ってるかなんて知る必要がない。

初めてきたプレーヤーは単純に好きなルールを押すようになる。



次に念のため雀荘戦と段位戦のタブを左右入れ変える。ひとの習性として上から左からというのは避けられない。

現状不利な雀荘戦を左に置く。

さらにβなどという「試作品」を思わせる名称も変更。「収支戦」とする。

この際、整合性をとるため、段位戦を「順位戦」へと名称を変える。




プロの参戦についても2,3.


まず、新しく天鳳をやってみようと思うなら是非、収支戦でそのスキルを披露していただきたい。

今、まさにあなた方がやってる麻雀をここでもやってほしい。

段位戦を打てば八段や九段になるかもしれない。それはもうわかってる。確認する必要はありません。

次に今段位戦を打ってるプロ。早く天鳳位を取ってこっちに来てください。

あきらめるのであればなおさらこっちに来てほしい。




2年後、天鳳孔雀卓のメンツでタイトル戦をナメします。



以上、妄想でした















プロフィール

いちかわ

Author:いちかわ
リアル麻雀連合会長

ネット麻雀は天鳳の雀荘戦というところで打ってます。
リアル、ネットの大会主催したり。


麻雀ライブやってます


いちかわ麻雀ライブ(らいつべ)


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