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好循環


麻雀は勝ってるときが楽しいんじゃなくて、楽しいときは勝ってるのが理想。ネット麻雀だって同じ









麻雀に関するつぶやきよりコピペ@いちかわ
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魅せる麻雀



自分を魅了して初めて麻雀









麻雀に関するつぶやきよりコピペ@いちかわ

タラレバの付け所

将棋は決着したときに悔しがるひといないな。態勢?そんな表現があってるかしらんけど、勝負が決した分岐を思い出して考えてるみたいにみえる。麻雀も本来そうであるべきだけど、最後の手があがれてたら勝ててた、みたいなことが多いから、やりきったかどうかより無意味にくやしがるひとが多い。




麻雀に関するつぶやきよりコピペ@いちかわ


麻雀におけるアウトプット

「無茶して振り込んでアツくなった」「不必要にビビってアガり損なう、またはアガられてアツくなった」 この記憶がなくなっちゃうひとは麻雀上達する上で致命的


押し引きを身につけることは、脳にメンタルも含めて失敗と成功を記憶させるていくということ。それが経験と呼ばれる


アウトプットできない記憶は覚えてないのと同じ。知識に限らずメンタルに関してもまったく同様だ。






麻雀に関するつぶやき@いちかわ

麻雀界のデザイン

囲碁もそうだけど、ゲーム自体に影響はないんだから、駒を丸字ゴシックにするとかピンクにしてみるとかあってもいい。


碁盤や将棋盤も大胆に変えていい。例えば女流の対局なんかでアンティークっぽいものを使ってみる、とか。脚がロココ調でガーリーを演出する的な。


対局ルームのオプションもあっていい。伝統的なタイトルは純和風を守るのもいい。ただ、形式にとらわれることが必ずしも「格式の保持」につながるとは言いがたい。若者の興味やリスペクトから遠のくほど、伝統は過去のものとなってしまう。ゲームが純粋にすばらしいものであれば変革は必要。


女の子の対局ではもっと姫っぽい部屋で打ってもいいね。イメージはジルスチュアート。それも香水が置いてあるあっちの方。白い鏡台にピンクの外壁。男子の対局においてもプールバー的な空間での麻雀はなかなか面白いんじゃないか?いつのまにか麻雀になってるけど初めからそのつもりだしw







麻雀に関するついーと@いちかわ~囲碁将棋番組をヒントに

文系脳で微分する

麻雀に関しての誤解として、一貫して言ってきてることがある。麻雀は正解クサイ判断を繰り返すことで、生涯的に八割の妥当な結果が得られるっぽい、というだけ。八割の妥当な結果が出続けるわけではない。八割とか初めて使ったかも。


どうすればその八割の妥当な結果が起きるだろうか?をイメージして打ってるつもりだ。結果というものの概念へのアプローチがいわゆるデシタルと言われる発想と真逆なだけで目指すところは変わらない。


つまり、今置かれてる状況の切り取り方。確率、可能性へのアプローチ。未来への連続した状況をいかに「微分」していくのか、そんなとりとめのない話。微積とかできないけども


かっこー、インテグラル




麻雀に関するつぶやき@マイケルJフォックス

コピペスタイル

つぶやきのコピペは何より校正の手間が省けるし、表現に不備があっても言い訳になる。よって編集もしないし、誤字もなおさない。仮にツッコミがあったらコメントで対応すればいい。

もちろん、それはニュアンス、考え方、発想、イメージ。つまり麻雀観についてだからできることで、逆に言うとハートが伝わればいい、くらいにしか考えていない。



麻雀に関するつぶやき@いちかわ

大人の階段のぼらない

「おやじっぽい」とは主に「わざと荒々しく、博打を感じさせる、業界用語を使いたがることによる不自然さ」これを指す。例えば7700をナナナナと言うのは一般的な省略なのでそれには当たらないと考えられる。考えたい







麻雀に関するつぶやき(日付とかもういらんだろ)よりコピペ@いちかわ

終わらない歌を歌おう

麻雀覚えた頃からずっと「ラスト」って間違った英語がイヤだったけどさすがに麻雀用語で「終了」でもうやむをえないw  98%のマジョリティーに逆らうのは異端でしかないから。



続くのかよw  ってツッコミ入れたくなるような言葉を定着させた先人達、本当にありがとうございます!



試合終了はフィニッシュ、エンド、ピリオド。このへんが正しいはず。「ラストーっい」なんてツモりながら高らかにトップ終了を宣言するひとには「続行されるんですか?」と聞いてあげるべきなのかもしれない



ふと思ったんだけど、もしかすると「ラスト」はもともと「これが最後のアガリだじぇ?」的に叩きつける感じで始められたものかもしれない。それがだんだん他人があがってもラストになり、やがて終了を意味するようになった、のかも。



だとすると現代マナー的にはともかく、トップ終了アガリ時の「ラスト」は言葉としては正しいということになる。偉大な先人達に失礼をかましたことを詫びておきたいw 







麻雀に関するつぶやき6/7よりコピペ@いちかわ













もし俺が麻雀だったら

私にとって麻雀っていうのは、きっかけはもちろんありますが、
きづいたら毎日打ってて、気づいたら傍にあった。そゆ感覚です。
これおもしろい!!ってすごいハマってる!!っていう記憶はない。
ただいつもそこにあるもの。







あるフォロワーの萌えるつぶやきコピペ

つぶやき~メンホンチートイツ

まじめな話をすると、チートイツはシャンテンが進むほど受け入れが一気にせまくなり選択を強いられる。
値段の跳ね上がりを考えるとノミチートイからメンホンチートイツへのシャンテン落としのトイツ落としは

決して効率悪くない。
のみのシャンテンで字牌の選択ミスるなら、ひとつ落として字牌の受け入れを増やす発想。
一気に打点が上がり場合によってはトイツ落としのカムフラージュが一発をつけることもある。
(少し盛った) 異論は認めるけどあれはそうやって作るもんだから





麻雀に関するつぶやき5/29よりコピペ@いちかわ

つぶやき~ノベタン

よくリャンメンは8枚、ノベタンは6枚なんて話を見かけるけど、その「枚数の有利不利」は20年近く麻雀やってて感じたことはない。なぜなら純粋にその二択を強いられる状況はないから。リャンメンを落としてタンキに受けにいくのは状況がさせることだから。


つまり、ノベタンの悪いところをツッコむときに「6枚数しか」という枕詞的なフレーズが出てくることが多い。悪いのは枚数ではなく、「わざわざ何でそんなとこで待つの?」 これがノベタンへの非難。つまり、あがりやすいノベタンは当然の受けということでもある。




麻雀に関するつぶやき6/1よりコピペ@いちかわ
プロフィール

いちかわ

Author:いちかわ
リアル麻雀連合会長

ネット麻雀は天鳳の雀荘戦というところで打ってます。
リアル、ネットの大会主催したり。


麻雀ライブやってます


いちかわ麻雀ライブ(らいつべ)


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