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印象 

inn.jpg

こんな手を3巡目でテンパイ。

このチートイ、出やすいかどうかのポイントは、端的に言えば6ピンに対しての3ピン、4ソーに対しての2ソーってことになります。

これは冷静に考えれば2ソーだったなと。 
その瞬間だけでなく、数巡後の場をイメージすればおそらくは切った牌の周りが安くなる可能性が高いので・・・

印象


ここで3ピンに受けてしまったのは6ピン、3ピンと並べることに抵抗を感じてしまったからなんです。  
それでもこの早さなら相手から見てそうでもないってことに気づけなかったんですね。 

もし変な待ちと感じたとしても、まずは字牌なわけで・・・少なくとも2ゾーはかなり後ろの順位であると。

だからここでは出にくさを比較するんじゃなくて出やすさを比較するべきだったという感じですかね。

実際、6ピンの周りが安くなったとしても、3ピンが出るのはスジであるという直接的な関係で、だんだん出やすくなる2ゾーより不利な感じもします。

つまりこれはミスだったと。  

ところで、何で出アガリの話しかしないかは大丈夫ですよね?

ツモりやすい牌なんてこの段階では何もわからないからです。

仮に直感が働いて、そっちでツモったとしても、それは自分の中であっても2分の1のまぐれでしかない。

感性でツモったなんていうのは勘違いであり、場合によっては思い上がりです。

もちろん、“どっちが出やすいかわからないから好きな3ピンでリーチ”っていうならいいと思います。  
麻雀は、

精神衛生を保つゲームなんで。



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情熱の媒質 -リアル麻雀論-

福岡にいってきました。 残念ながら麻雀をする時間が作れませんでしたが。

3年越しの夢・・・名代ラーメン亭はうまかったぁぁw

ちなみに一風堂の本店で食べてきましたが、やはりおいしかったです。
が、感激するほどではなかった。

以前、天神の別の店舗で食べたんですが、そのときは正直「本場ってこんなもんか」と思いましたよ。
今回はまあ、僕の中で名誉は挽回しましたが、明大前の一風堂とそれほど差はないくらいの印象でしたな。
今度は絶対中洲の屋台で食べたいと思います。


・・・麻雀の話をしないといけませんねw

これを書くことが適切なのか不適切なのかわかりませんが、「戦術論」というジャンルは結構難しいんです。
理由はいくつかあるんですが・・

ひとつには、読む層が多岐にわたること。
レベル、キャリア、タイプ、さらには麻雀の位置づけなど。

人による解釈にゆだねる部分というのがかなりあります。

さらには上級者にのみ向けた内容もあれば、初心者にだけ読んでもらえればいいものもあります。

どの層にも誤解をされないように、かつ自分の考えを伝えるというのは非常に難しい。
かといって、いちいち上級者向け、中級、初級とかw
失礼ですしね。  

これだけではありません。
このブログで僕が言ってることは、全部僕の主観です。

それでも、一般的にはこう誤解されてるんだろうとか、こう考える人が多いだろうなんてことをイメージして客観論として書いたりもしてますしw

自分のなかで整理のつかないことというのはあまりないんですが、やはり説明不足なところもあるとは思います。

先ほどキャリアやレベルの話をしましたが、考えを全て伝わるように書こうとすると、打てる人にはウザいものになってしまいます。
逆にわかってることを前提にシンプルに書きすぎると、初心者の方には意味不明な内容になってしまうんです。

言いたいことを伝えるというのは結構難しいもんだなとw




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前局との関連性

前局との関連性・・・これは確かにありません。


ですが、それは客観的に見て無いのであって、本人はそれを

感じます


ここで考えて欲しいのは、打ってるのは自分であるということ。
展開を意識するからこそ麻雀はおもしろいんです。

関連性が客観的にあるかどうかなんて関係ありません。
ゲームの連続性の中に関連性を見出すことが展開に対するイメージです。


ここまでに起きた事実と、この先起きることへの推測を関連づけるもの・・・

その連結環が思考の連続性ではないかと。

以前言ったとおり、麻雀はある時点の状況だけを判断材料にした断片的な思考の連続からなります。
しかしこれを連続したものととらえるからこそ面白いわけです。





押せば明日は緑一色がアガれるでしょう。

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経験則とモチベーション


麻雀においてオカルトと言われるものはつまり、人から聞いた信憑性のない話のことです。

僕は、客観的にみてオカルトであっても本人がそう感じているならそれはもうオカルトではないと考えます。

これは経験則と呼ばれるものです。 

その頻度、実現性が高ければその人の感覚として大いに活用すべきものだと思います。
ですが、人から聞いただけで自分では確かめても、見ても、感じてもいないことは150%オカルトですので特に初心者の方は騙されないようにしましょう。

例えば、不調者の鳴きはどうのとか、ツモの流れ的な話はこの類である場合が多いです。

基本的に麻雀というのはほとんどの場面において解釈で成り立っています

例えばマンズばっかり引いてきてタテホンなんかが見えてきてるような手があったとしましょう。

これを“一色手の流れ”と思うかどうかは、流れの存在、不存在とは無関係です。

マンズをたくさん引いてきたからマンズのホンイツにしたい・・・
というだけです。 


問題はここですね。

「ホンイツに向かうことによってアガりを逃がすリスクとアガったときの打点、すなわちリターン」

と、

「ホンイツにしないことでアガりやすさをとる一方、安くなってしまうこと」

こんなことをよくデジタル的な話のポイントで扱ったりしますが、これは別の言い方をすると・・・


「ホンイツにしてアガれなくなることへの後悔と、アガりやすさをとって安くなることへの後悔」

・・・超アナログw

これを天秤にかけてるだけなんですね。


麻雀は結局、解釈の世界です。


後悔は必ずフォームを崩します。(これをオカルトと言われたら終わりですw)

要は自分が染めたいのかどうなのか・・・そこに素直になればいいわけです。

但し、この例でいうと、「ツモがマンズの流れなんだからソウズを落とした方が早いしアガりやすい」

などど人に言うことはオカルト以外の何物でもないといえるでしょう。



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麻雀における3つの効率 

麻雀にはおおまかに3つの効率があります。

勝つことを前提に打つならば、の話ですが・・・


1.アガるための効率

2.トップをとるための効率

3.トータル収支を考えた効率



1は2に、2は3に基本的には含まれます。 また、同じ線上にあることが理想でもあります。
ですが、いつもそうではないところに麻雀の難しさと面白さがあるわけですね。

ここのバランス感覚が大事です。

・・・一般的にいうと妥協ともいいますw

1に関しては、非常にナンセンスな考え方が蔓延しつつあります。
テンパイチャンスってよく聞くでしょう。

まあ、言いたいことはアガれるかどうかをイメージして打てということなんですが・・・

漠然としてるんで超シンプルな例を挙げます。

8ソーと4ソーがくっつきのタネだとします。
いわずと知れた牌効率ですw  4を残せとかそんな話です。

これがテンパイを考えたときにセオリーとされる考え方ですが、実際はそんなことは考えません。

4の方が8よりくっつきのタネとして優秀ということは麻雀をする前に知ってることです。

打ってるときに考えることはどっちにくっついたらアガりやすいかということです。

そもそも麻雀にはセオリーなんてありません。
あるのはロジックだけですよ。

場の状況、自分の理想、イメージ、実際のツモ・・・これらをいつも考えて打ちます。
つまり、判断するのは自分だということです。

・・・2に関してはちょっと説明しづらいですが、要は押し引きの話ですね。
これは状況的に区切って考えるのが一般的です。

ただ、慣れてくるそれはつまり展開をイメージすることにつながります。
この断片的で機械的な考え方と連続性を持ったイメージ的な考え方が融合してくるようになると麻雀はとてもおもしろくなります。


3は説明するまでもなく金の話ですw
ここは、麻雀を楽しむためならその効率を度外視することも非効率とは言えない部分なんです。

この2と3の間には少なくともリアルの麻雀では勝つための効率論としては限界があるんですねw



麻雀はいつも勝つことを考えて打ちます。 勝とうとします。
でも、勝って帰る ことや、トータル収支を考えるとゲーム外の効率論が必要になる。

これは僕からするとバクチの視点ということになっちゃいます・・・


1.アガるための効率
2.トップをとるための効率
....................................................
3.トータル収支を考えた効率

こう考えてください。

3は特殊なんですよ。 一概に勝つための効率といってもここで線が引かれる。

これがネット麻雀であると3は完全に1,2の延長線上にあります。

ですがリアルはちょっと違います。 

麻雀で勝つこと=稼ぐこと

としてしまうと、最大の効率をもたらす方法は

「レベルが低く、レートの高い場において自由にやめられる環境で鬼になること」

になってしまいます。 もし麻雀で金を増やしたいなら、これになるべく近いことを実践してくださいw

当ブログでは基本的には1、2までの効率を勝つための効率として扱っていくので、そこらへんを理解していただけると幸いです。

ただ3に関して、金とは切り離して考えた場合にも、メンタル的なこと・・・つまらない、キレる、惰性で打つ・・ことがわかってるような状態で続けることはやはりそれこそ効率の悪いことなので、リアル論としても3に1,2が包含されてる部分もあるわけで・・・


1,2は主に麻雀のゲーム性とその枠内における心理の絡みが話の中心で、
効率の話のときは、
3はノーレートだと仮定した上でも整合性がとれるように、

ゲーム上とゲーム外の心理の相互的な関係≒メンタル

・・・のように整理していくつもりです。  






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デジタルと牌効率


牌効率≒デジタルみたいな捉え方が主流みたいですね。 
まず、ここが誤解です。 牌効率は知識です。 始めに覚えるだけです。
 

慣れた人は牌効率など意識しません。


いくつも例をあげてもしょうがないんでとりあえずよく出てくるやつで話します。

sds.jpg


ここからカン3ゾーの受けがあるから2ソーを切らないのを牌効率とか言う人もいるようですが・・・

これは知識としては常識です。

ですが、これを実戦で瞬時に気づくのは経験です。  牌効率というのはそういうものです。
打ってる最中に計算などしません。 考えもしません。 体で覚えます。

ここに2を引いて3の受けができるのことをほとんどの人は打ってるうちに覚えます。

これを知ってること、3の受けを意識することはデジタルではありません。
もしデジタルという思考回路を確立するのであれば、“この形では常に最大限2ソーを放さないということを実行すること”、ということになりますかw

何度も言ってますが、柔軟なこと、状況判断、順応性、臨機応変・・・これらはデジタルではなくアナログです。

この形がどんな手に組み込まれてるかでもまったく違いますね。
例えば、タンピンドラのシャンテンならカン3ゾーの受けというのは5-8ソーと同価値なわけです。

ところがこれが中のみの2フーロのシャンテンだったらどうですか?w
2ゾーはすぐ切っちゃう人多いでしょう。 というか普通そうしますよ。

基本的にはカン3の受けは5-8のフォローになるわけですが、これは5-8で待つ可能性(自分が待ちたいことも含む)が高いと判断したときは他を埋める“効率”を優先します。
逆に、ソーズを埋めて他で待ちたいならこの2ゾーはできるだけ持ってるということになる。

アガリに対するモチベーションの程度、色の有利不利、濃い薄い・・・いろんな条件が重なって選択を繰り返すのが麻雀ですから、そもそも均一化、機械的、といった意味でのデジタルというのは推奨できません。


もちろんこの形を知ってることは必須ですが、これは効率とかいうたいそうなもんではないんです。

降水確率30% ・・・傘を持って出るか、邪魔だから置いていくか・・・
その程度の話ですよ。

雨が降ったら濡れることはみんな知ってます。
絶対濡れたくないなら傘は必要。 そこらへんのバランス感覚とか、割り切り方ですね。

細かいことよりも、自分の選択に納得する、判断の時点で納得するように打つことのほうがずっと大事です。 ・・・これは精神論じゃないんですが、わかってもらえますかねw

ちょっと長くなったんで続きは次回で。 (写真はあるんですぐ書けます)



押すとカンチャンが先に埋まります。

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リアルの限界とモラルの境界線 -リアル麻雀バイス-

似非牌効率の話をするつもりだったんですが、写真が必要なので保留します。

あと、ネトマ日記はつまらないというダメ出しを受けたので、あんまり書きません。
たまに報告するくらいにしますw




僕は三味線に関してはかなりうるさい環境で麻雀を覚えてきたので、
「本心でないことを表す言動、態度はすべてシャミである」と考えてきました。

ただ、実際にピンで打っていたときはその習性・・を利用、情報とすることでずいぶんラクをしてきましたし、これもリアルだといえばそれまでなんですけど。


ドラの8ピンを切って、9ピンをツモ切っておおげさに「アイタタ」・・・で、数巡後にリーチ。
まず赤赤はありますよ。 しかも待ちもほぼ赤マタギでw 
 4-7ピンとか切るのはマジ自殺行為。

オヤジはわかりやすいからいいんですよ。

これが点5の若い人だとどうしていいかわからないんですね。

例えばありがちなのは3萬を並べてアツがる、待ちはカン2萬でアガる。 

これを麻雀全体のモラルとしてどう扱っていくのが正しいのか・・・

僕の考えの中には2つの大きな矛盾があります。
1、シャミに類する言動、態度は全てダメといっておきながら、オヤジのそれは利用する。

2、若い人にはシャミはやめてほしいといっておきながら、細かい表情の変化を情報として利用するのはテクニックだと言い張るw


要は、その言動、態度が本意であるかどうかに尽きるわけです。
オヤジはそれっぽい人かどうかなんてハンチャン打てばわかりますよ。
というより、あの世界に麻雀の未来的なものは期待してないんで、ここは完全に線を引きたいと思います。

点5や競技的な部分においてどう扱うか、と。

壁の外側で待つ話に戻ります。

以前に、3ゾーをポンした人が自分のポンした牌をチラチラ見だしたら壁の外側要注意みたいな話をしたと思います。

これを読みとして利用するのは絶対テクニックだと思うんですが、
じゃあ、打てる人がわざとチラ見して全然ちがうとこで待ってたら汚いのか、と。

汚いんです。  


クセというのは上級者になる程減らなければいけない。上級者であるなら読むべきだと思う。
ただし、読ませるということならそれは切り出しや捨て牌、鳴きやリーチのタイミング・・・

麻雀でしなければいけない。

言動や態度は隠し切れないものであるべきだ、と思います。

よくポーカーフェイスなんて言いますけど、表情に表さないことがMAXゼロなんです。
出てしまうのがマイナス・・・つまり読まれる材料であって、


勝つために必要なプラスの表情や態度、言動などあってはならない

というのが僕の“ハイレベル理想論”ですね。


では、さっきの3萬並べ打ちの場合でアガったのが打てる人なのか初心者なのかで扱いが変わる???   どーなのソレ?  って話です。

昔はけっこうこういうのうるさかったんで、人に言われたりして、レベルが上がっていくに従ってみんなやらなくなってったものなんですが、全体としてそれがよくないという認識がされていかないと、上手い人もそれをするのがアリになってしまうんです。

実際に3萬でメンツができてる・・・つまりアガりそこなってるんで、その態度は嘘ではないわけで・・・

でも、次j巡にいい待ちに気づいてリーチをかけたりする・・・
この時点で言動で引っ掛けにいってると認識してやめるようにしていかなきゃいけないのか、それを読みとしていくのが正しいのか。

あ、これは自分が利用するとかじゃなくて、客観的に、ですね。

こんなことを麻雀全体のゲームとしてどう扱っていったら麻雀をより知的なゲームにできるのか。

麻雀はレベルやキャラクターがものすごく意味を持つゲームなので、結局結論が出るわけではないんですけどねw

打ったらアツいとかそんな個人的なことじゃなくて、ちょっと思いついたんで記事にしてみました。

アツいのを解消する対策ならありますよ。
ピンなら、「またぁ。 マンズ待ちなんじゃないの?」とか、アガったところでもめるwとか。
あとはそのシャミを利用して打つか。

ただこれじゃあ、小バクチの域を出ないんでね。
麻雀が将棋や囲碁に匹敵する知的なゲームであると世間に認めさせるんです。



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似非デジタル 





3巡目くらいに発が鳴ければマンガンテンパイの隠れドラ3のシャンテンだとします。

一人の他家が白と中をもう一人に鳴かせて、発は押さえる。 


白、中、ホンイツをアガられる。


これってどうですかね。

ツイてないと思いませんか?

客観的な考え方で言うと、

このことはたまたま発が最後だったのでアガる人間が自分ではなかった・・・

正しい考えですね。 


ところがこれを、たまたま発が3番目(鳴かれなければ切る)になっただけだから、

「これはツイてないとかじゃなくて偶然なんだ。 だから気にすることはない。」

こう考えることをデジタルだと思ってることが似非(えせ)デジタルなんです。

これは中途半端な精神論ですよ。 精神論なら精神論で打った方が断然がある。

つまり、

デジタルは正しい考え方ですが、デジタル的に考えることは既にデジタルではない。 
・・・場合があるw

何でだと思いますか?

麻雀は自分のが勝つために自分のために、自分が最も有利になるように最大限頭を使う・・・


超セルフィッシュなゲームです。


仮に競技プロが、観戦者がいることを前提として打つとしても、その勝つための思考回路、“実行度”に見るべきところがある、と思います。・・・その利己的度上手いということなんですから。

宇宙の法則の中で僕らが生きてる意味なんてありません。 ですが生きてます。
麻雀もそうです。
やってるのは自分であって、超マクロな視点(神の目w)など意味を持たない。

先ほどの例でいうと、ツイてないと感じることの方が

ツイてないとか考えちゃいけないんだと考えること


よりは意味があると僕は思いますし。




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絵心

人間の想像力は実に豊かです。
虹の上を駆け抜けるクマの絵を描いてた人がいました。
おもしろいですよね。 意味不明ですw


虹の色が音階に似てると言ったのは・・・ニュートンだったか誰だか忘れましたが、その昔

音楽は天の声を聞く学問とか言われてたそうですね。

まあ、ウンチクです。
誰が言い始めたんでしょうかねぇ。 これはもしかすると、誰かがカッコつけて言ってみただけかもしれませんしw

発想や、思いつきはホントに突然生まれるのか、それとも多少の経験と知識が作り出すものなのか・・

例えば麻雀を何の知識もなしにネット麻雀で覚えて、2000Gくらいこなしたときに、牌の効率なんかをどう理解して手の変化をどう想像するんでしょう。 素朴な疑問です。

アガリやすさにしても、ツモりやすさと出やすさをどう感じるんでしょう??

前に、麻雀は数字か?という話をしたことがあるんですが、僕の考えでは麻雀は数字だとは思ってません。  数字どころか字ともあまり認識してないですね。


これは絵ですよ。 絵。

麻雀における数字の部分というのは、数の大小程度の話です。 これは数学なんかではなくて、絵でいうところの比重、バランス・・・そういった感覚的に理解できるもの、つまりセンスに近いのではないかと思えます。 個人的な見解ですけどね。

何の話をしてたのかわからなくなってしまいましたが・・・

麻雀は絵心ってことですよ。   ・・・の部分もある、にしときますかw



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マジただの日記

昨日、八王子の方にある某動物園に行ってきました。
・・・といってもあのマンモスチェーンの麻雀屋ではなくてw 

レッサーパンダを見てきましたが、別にたたねーしw

ミッキーの中には夢が入ってるのかもしれませんが、○太君の中にはどうやら人間が入っていたようですな。

どーやっても麻雀につなげられません。

明日は麻雀の話します。  kasu



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プロフィール

いちかわ

Author:いちかわ
リアル麻雀連合会長

ネット麻雀は天鳳の雀荘戦というところで打ってます。
リアル、ネットの大会主催したり。


麻雀ライブやってます


いちかわ麻雀ライブ(らいつべ)


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