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最速




予約を押す時はいつだってピュアな気持ちだ


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蒼い炎を燃やして静かにそのときを待つ



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時に妖しく



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麻雀ブログで最速のメリークリスマスは俺がもらった




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NO TENHOU , NO LIFE .
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ホワイトリスト方式@雀荘戦

新しい構想はもういいんで、3年間放置してる(仮)のものをスタートさせたらどうですか?


という内容のコメントをつのブログに入れました。回答が楽しみです。




観戦がしたい→琥珀がOPすればおそらく可能。(推測)


人が少ない→段位が高いひとには高い雀荘戦資格を与えれば興味のある人は打ちたいかもしれない(推測)




これを一発で解消できるホワイトリスト方式ですね。


少なくとも天鳳においては段位は信頼に足りる唯一のステータスなので。


まあ、これを推す最大の理由は「もう新規ユーザーなんていねーんじゃねぇの?」というところからきてます。

やはり、段位に飽きてきた人を引き込むのがいい。




ホワイトリスト方式@雀荘戦  byいちかわ



鳳凰民→銀~孔雀おk(R2000スタート)

特上民→銀~琥珀おk(R1800スタート)

上卓民、般卓民→従来通り雀荘戦でR1600以上で銀おk



それと、一度得た資格はなくならない方がいいかもしれませんね

雀荘β改良案19

雀荘戦はなぜ流行らないのか


言いかえればなぜ人がこないのか?

となる。

人とは、「段位戦を打ってる天鳳ユーザー」と「ネット麻雀を新しく始める人」だ。


前者からはこんな意見を聞いている。


レベルが低いのでつまらない。鳳凰レベルなら打ってもいい。

初心者にはレベルが高くて勝てない。初心者がやりたがらない。

人が少なくて待ちたくない。

麻雀の質が雑。段位戦のが繊細で上手くなれる。



うーん......



レベルが低いのか高いのか。収支戦に興味があるのかないのか。全然見えてこない。





正直現状のレベルなんてどうでもいい。そんなもんは本来プレーヤーが増えてからするべき議論だ。

今、つの氏が考えてるのはおそらく裾野が広がったら上のクラスを開放していこうということ。

これは後付けでやってきた段位戦とは違うから、うまくいかないんじゃないかと思う。

観戦が欲しいという意見も絶えないけど、そこは彼がすでにつくった琥珀と孔雀にはついてるものと思われる。

プログラム的に銀以下につけるのは難しいのかもしれないし、プライドが許さないのかもしれない。

なぜ、そこに言及しないのかは謎だけれど。


とにかく人が欲しい。それも新規ユーザーと段位戦に飽きたユーザー両方だ。






いちかわシステム

琥珀を鳳凰民に開放→鳳凰民が30人くらい打ち始める→はい、鳳凰クラスの出来上がり


今打ってる雀荘戦プレーヤー? 銀からあがればいいんだろ? 全く問題ない。

格下を飲んでやるよ。


まず上を作って下を増やす。これが段位戦からの獲得イメージ。





いちかわシステム



次に新規ネトマユーザーの獲得イメージ


天鳳のトップページおよびWIN版トップページ


「天鳳には2つの評価基準のゲームがある旨」大々的に告知し、好みのゲームを選んでもらう。


雀荘戦というゲームがあることを認知させる必要がある。




雀荘戦  →収支戦。トップが大きい。大きいトップにも意味がある。ダイナミックでエキサイティング。


段位戦  →順位戦。どれだけラスを減らせるかがカギ。繊細でハイクオリティ。



そして「人数比19:6500」こんな現状を緩和する必要がある。

この数字を見たら「人がいない」という理由で収支戦が打ちたくても段位戦を選んでしまうかもしれない。


いちかわシステム


2週間くらいの間、まず予約の人数をXXXXなどにして伏せてしまう。

そもそも何卓立ってるかなんて知る必要がない。

初めてきたプレーヤーは単純に好きなルールを押すようになる。



次に念のため雀荘戦と段位戦のタブを左右入れ変える。ひとの習性として上から左からというのは避けられない。

現状不利な雀荘戦を左に置く。

さらにβなどという「試作品」を思わせる名称も変更。「収支戦」とする。

この際、整合性をとるため、段位戦を「順位戦」へと名称を変える。




プロの参戦についても2,3.


まず、新しく天鳳をやってみようと思うなら是非、収支戦でそのスキルを披露していただきたい。

今、まさにあなた方がやってる麻雀をここでもやってほしい。

段位戦を打てば八段や九段になるかもしれない。それはもうわかってる。確認する必要はありません。

次に今段位戦を打ってるプロ。早く天鳳位を取ってこっちに来てください。

あきらめるのであればなおさらこっちに来てほしい。




2年後、天鳳孔雀卓のメンツでタイトル戦をナメします。



以上、妄想でした















最強のステータス

雀荘戦―






いままでこれに対する宣伝はしてきたけど、説明が足りなかった。


ネット麻雀天鳳には段位戦雀荘戦という2つのビッグコンテンツがある。


よくネット界隈で耳にする八段だとか鳳凰民だとかはこの段位戦のもの。

簡単にいえば段位戦は順位戦、雀荘戦は収支戦となる。


この雀荘戦は巷のフリー雀荘に近いルールに設定されていて、

祝儀なし、祝儀2(1枚2000点相当)、祝儀5(1枚5000点相当)とがある。


僕が天鳳で祝儀2東南を押す理由を以下に挙げる。

まず、収支戦の方が一般的であること。

麻雀の競技人口のほとんどが素人であり、プロの打つ赤ナシより赤アリの方が一般的であること。

フリーに限らずチップを採用したルールで打つプレーヤーが多いこと。

5000点相当のチップも一般的だが中間2000点の方が順位に意味が増す。  など


要は「テンゴの東南」だ。

リアル麻雀のひとつのメジャーと言ってもいい。



それと、これはプロに対する僕のメッセージだけれど、


タイトル戦やリーグ戦では赤なしやチップなしを打つものの、


ほとんどのプロはこの赤ありの収支戦を普段打ってるはず。


これから天鳳をやってみようと思うのなら是非、収支戦の雀荘戦をおすすめしたい。


「ラスを引かないように打つのは楽しくない」とか

「天鳳は難しい」なんて違和感はどこにもないルールだ。


普段通り打てばいい。何のアジャストも要らない。


プロの、そのスキルをここで見せつけてくれないか?



少なくともテンゴのメンバーがここで打つ意義ってすごいあると思うんだ。





実はもうひとつのメジャー、「ピン東風」も雀荘戦にはある。

ただこれは僕のテイストではないので割愛する。アピールしたいやつがアピればいい。



現状天鳳においてこの段位戦と雀荘戦のプレーヤー人口比率は93対7くらいだ。

こんな一般的なルールなのにここまで人気がない理由はまったく不明。

ネット層とリアル層の根本的趣向の違いか、人が少なすぎることによる敬遠か。




もちろん今は鳳凰卓の方がレベルは圧倒的に高い。人口から言っても当然。

しかしその鳳凰民またはそこに到達する潜在スキルを持ったもの。

その集団が雀荘戦を打った時の上澄み、これが集団としての最高峰になると信じて疑わない。




そろそろレボリューション起こしていいんじゃないか?




雀荘戦― 


降り積もったばかりの雪のよう。

白く熱いピュアな世界



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NO TENHOU , NO LIFE .











・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


南フランス大会の告知がいまいちわかりづらいという意見をいただいたので簡単に



若葉2東南の12月のオフィシャル成績の75戦時で競います。



優勝者に僕から2000円ウェブマネーの遅めのクリスマスプレゼント、

2位にはこないだ準優勝でもらった一ヶ月分(500円相当)のチケットをあげます。

僕が優勝した場合の2位はここで変更してあげることにしました。


収支の同着は考えにくいですが、もしかぶったらトップ率→連対率で判断します。

受け渡し方法は成績を送ってもらって確認→ウェブマネーのパス返信→確認メールの流れでやります。

よろしくです     @いちかわ





いつかは開く

天鳳の雀荘戦がいよいよ危ない。


どうもボスはこのコンテンツを見捨てるようだ・・・・











ちょっと待てコラ!



雀荘戦はなぁ、蕾なんだよ。




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これがなんだかわかるかい?




雀荘戦だよ。







情熱を注げば



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NO TENHOU, NO LIFE







天鳳雀荘戦、毎晩募集してます  @いちかわ






























旅立ちはフリージア

天鳳というネット麻雀に雀荘戦というものがある。



天鳳はずっとずっとラス回避麻雀と言われてきた。

たしかにルールに合わせなければ思うような結果を出すのは難しい。





天鳳はひとつの「麻雀」を作った。

限界に設定したはずの天鳳位。 その卓越した技術で達成する者が現れた。




九段に迫ったこともある。Rランキングのトップが見えたこともあった。

それも今思えばツイてただけ。

なぜならトップを取らなくてもいい相手に対して積み上げたトップだったから。

少なくとも自分に関してはそう思う。





麻雀は本来トップを競いあうもの。

巷のフリー、プロ主催の大会・・・


ポイント制の競技麻雀だってそう変わらないんではないか。






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フリージアのキャンドル。


純粋、無邪気・・・



麻雀の楽しさは覚えた頃と何も変わっていないだろ?










そろそろいいんじゃないか?







ネット麻雀から麻雀へ・・・





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やろうぜ雀荘戦。   その火が消えないうちに








NO TENHOU , NO LIFE





....................................................................

追記



競技プロとの交流を深めるためにサインノートを持ち歩くことにしました。

ブログにちょいちょいうpしてこうと思います。


今日は新宿たぬに行ってきたんで




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菅野プロのサインもらいました。 

エロいことでも書くのかと思ったら普通でした。


せっかくなんで店長さんにももらいました。

「えー??私のいらなくない? 」とかノリ気じゃなかったんですが・・・


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ノリノリですね。 燃えますね。



ぜひ遊びにいってください。

まあ、お願いとしてはあんまりワイワイはしないでくださいw

静かなお店なんで。





雀豪列伝~そして伝説へ





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ゾクゾクする。


こんなレベルの雀荘があったとは。










だが




敵は強いほど燃えるんでね。











突破口はもう見つけたよ。



今日から本気出すから覚悟しときな。





ー(・∀・)ー ブーン

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

*某配信で20戦トップなしと言ったが銀卓オープン前から通算でしたね。

だからトップなしはまだ14戦なんで大したことないですね。
















やんちゃって何スかw


天鳳オフィシャルブログより大コピペ


まあ、リンク貼るのもたいして変わらないですし。

30過ぎの大人が真剣に遊んでるばっかりに感情的になって書いてるんで、

多分問題ないでしょうw


(正式なクレームがあったら削除しますけど)



2010年11月05日
ID停止期間軽減の嘆願申請β
ID停止期間軽減の嘆願申請βという機能を実験してみることにしました。

http://tenhou.net/stat/vt/0/

通報は同じ行為でもパフォーマンスが派手なプレーヤや目立つプレーヤ、強い言葉を多用するプレーヤの方にどうしても集まってしまいます。そういう方も援護で差し引きが機能として実現可能なのではないかなと。

個性的でやんちゃに見えるプレーヤの方もいますが、感情的になれるというのは真剣に遊んでいるということかと思いますので大人な視点で見ていただければと思います。


あと、インターネット全般なんかについて語るのもアレですが、チャットや掲示板などが現実世界の穏やかなコミュニケーション環境と著しく乖離していることが多々あります。そういう部分は100万IDもあるといろんな人が全国から集まってるんだなぁ、くらいに眺めていただけると嬉しく思います。





ツッコミどころ多すぎだけど、

とりあえず何があったかくらいあってもいい。

雀荘戦の感想

なんか違う気もするし、こんな感じかもしれないw



まあ、おおざっぱな感想としては




・点5相当とピン相当を分ける意味を感じない。

チップは結局トップの人が多く持ってくもの。
段位戦との違いは「トップ重視を意識するプレーヤーが大半を占めるようになる」
これだけでいいと思う。
仮想マネーでレートが高い安いというのは少し疑問。
過疎の原因になる。 1レートでチップ比重は3くらいにすればいいのでは?

ところで東戦→東南P1.5倍は成功だったんでしょうか?w




・1ゲームの途中にチップのプラスマイナスが表示されることについて

なんか変な感じ。 うまく説明はできないけど不要かなと。


・ネットとフリーの違い

これは雀荘戦打っての感想じゃないんですけどw

確かに天鳳のポイント配分は特殊でした。
ただ、リアルとネットの決定的な違いはPよりも、
「今日勝って帰る」という意識の元に打つ人が多いフリーに対して、
ネットでは多くの人がトータル収支で考えているのではないかということです。

この点については再現するのは不可能。
今日浮いた仮想マネーで飲み代出ないすからねw
その必要性もないですし。だからこそ純粋に同じ価値を賭けてゲームをするのがおもしろいのでは?



・段位、レートの引継ぎが皆無

ま、いいと思います。別ゲってこと作ったものだと思うので。
ただ、「段位戦しかなかった天鳳」を打ってきた天鳳ユーザーに敬意を込めて、
対戦数を評価して2つめのカテゴリーから参加できる、とか。
そのくらいのサービスはあってもいじゃない。。










つの「卓ごとルールごとに換金レートの違いなどはなく、すべてピンで換算されています。」

すみません。ちゃんと読んでませんでした><


チップの比重を2種類作る必要はないのでは? ということで。


アンチエイジング

雀荘戦が始まる。


あと2日で九段はありえないので本格的にヒマだ。



段位戦はここ7,8試合の平均得点が2000点(失点を含まない)くらい。









特に入りに関しては何もないですけど、いわゆる一般卓的なところからスタートするんですよね?


ここからモチベーション全開でいってみます。










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ナノイー。




デスクの横に置いて天鳳を打つだけ。







あの頃の引きに戻れる。











NO TENHOU , NO LIFE








ああ、そういえば友人のメガゼットンさんがうちのブログを紹介してくれました。


プロフィール

いちかわ

Author:いちかわ
リアル麻雀連合会長

ネット麻雀は天鳳の雀荘戦というところで打ってます。
リアル、ネットの大会主催したり。


麻雀ライブやってます


いちかわ麻雀ライブ(らいつべ)


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